サウンド |
|
全ての動画再生には、Windows Media Playerが必要です。最新版への更新および新規インストールは、こちらから無償ダウンロードできます。 |
![]() |
||
|
◆武蔵小金井区101系8M2T編成 1985年 羽村付近にて [WMA V9.1] 457KB(再生時間1'52") |
◆4M1Tを2本組み合わせて組成された、101系8M2Tの高出力編成・ムコ「第00編成」。青梅線にもやってきました。<1>上り通過<2>下り羽村発車<3>上り羽村到着 の順に編集してあります。 | |
|
◆中央線101系さよなら運転・クモハ100-802 1985. 4.29 高尾→立川(一部カット) 高尾発・新宿行[WMA V9] 3.37MB(再生時間14'25") |
◆基本編成の7連で新宿⇔高尾で運転された、101系さよなら号。普通乗車券で誰でも乗車出来ました。騒々しい車内ですが、雰囲気はよくお伝え出来ると思います。よく聴くと、結構ハイペースで走行しています。 | |
|
◆総武緩行線101系・車外録音 1985年頃 小岩→市川 [WMA V9] 754KB(再生時間3'06") |
◆連結面の窓から、テープレコーダーを外に出しての収録です。風の音が耳障りですが、心地よいレールジョイント通過音や橋梁通過音などをお楽しみ頂けると思います。 | |
|
◆武蔵野線クモハ101・車外録音 1985年頃 西船橋→船橋法典 [WMA V9] 872KB(再生時間3'36") |
◆101系というと、タイヤフラット発生車がとても多かったように記憶しています。高架線でフラット音を立てながら疾走する101系で、いかにも武蔵野線といった感じです。 | |
|
◆青梅線クモハ100-1011 1986. 3. 6 小作→羽村 2132デ 青梅21:40発・立川行[WMA V9] 1.01MB(再生時間4'18") |
◆青梅線内でも、比較的きつい勾配区間を軽快に駆け下りる101系です。小作を出てから早めに惰行し、徐々に速度は上がります。少しずつ変わって行くモーター音に注目です。 | |
|
◆南武線モハ100-196 1986. 3.30 川崎→矢向 [WMA V9.2] 1.29MB(再生時間 5'29") 鹿島田→武蔵小杉 [WMA V9.2] 1.48MB(再生時間 6'19") 武蔵中原→津田山 [WMA V9.2] 1.76MB(再生時間 7'31") 南多摩→立川 [WMA V9.2] 3.71MB(再生時間15'52") ★4本連続再生 川崎(23:28)発・立川(24:25)行(再生時間35'11") |
掲載区間延長! ◆当時は結構スローで走っていた南武線です。高速運転の軽快な音とは対照的に、重く、どこか淋しげな、もう一つのMT46Aサウンドです。低速運転も、それなりに魅力があります。 ◆川崎から、のんびりと疲れ切ったような音で進んできた101系が、ようやく立川に到着。そういえばいつも、コンプレッサーが止まるまで、電車のそばを離れなかったものでした。当時運転されていた、441Mこと上諏訪行き夜行鈍行の乗り換え案内放送あり。 |
|
|
◆五日市線クモハ100-1013 1986. 4.10 西秋留→武蔵五日市 731デ 立川発・武蔵五日市(7:38)行[WMA V9.2] 2.44MB(再生時間10'25") |
掲載区間延長! ◆小雨が降り始めた、朝の五日市線。各駅発車時に、空転しています。私が唯一収録できた、101系の空転音です。 |
|
|
◆武蔵野線クモハ100-1011 1986. 9. 6 新松戸→市川大野 西船橋行[WMA V9] 2.12MB(再生時間9'03") |
◆晩夏の武蔵野線、非冷房の101系が窓を開け、高架線を全速力で駆け抜けます。101系ファンの方にはきっと感激していただける、爽快なサウンドです。速度計は、おそらく100km/hに達しているか、やや超えているかもしれません。 | |
|
◆武蔵野線101系6連 1986. 9. 6 武蔵浦和到着 西船橋行[WMA V9] 139KB(再生時間0'32") |
◆高速で疾走してきた101系が、武蔵浦和に駆け込みます。音質よく収録できたのですが、ブレーキエアーやコンプレッサーの音が鳴らなかったのが残念です。 | |
|
◆武蔵野線クモハ100-1013(さよなら運転) 1986.10.26 南浦和→東所沢 [WMA V9.1] 4.07MB(再生時間17'23") 北府中→府中本町〜回送発車 [WMA V9.1] 1.01MB(再生時間 4'17") ★2本連続再生 西船橋発・府中本町行(再生時間22'35") |
◆通常運用73Eで運転された「武蔵野線101系さよなら運転」で、最後の全線走破(西船橋→府中本町)です。このサウンドが聴けなくなるのがとても惜しく、ずっと聴き入っていました。ファンの姿はほとんど無く、いつもの車内でした。 | |
|
◆片町線クモハ100-193 1987. 1. 1 徳庵→住道 片町発・長尾行[WMA V9] 1.29MB(再生時間5'30") |
◆当時6M1Tの7連×2本で運転されていた、片町線の101系。高出力な組成ながら、比較的おとなしく走っていた印象でした。ドアエンジンに改造が加えられていたのか、静かなドアの閉まり方です。鴻池新田で、もう1本の101系とすれ違う音にも注目です。 | |
|
◆総武線クモハ100-174 1987. 1.15 市川→小岩 901C 千葉発・三鷹行[WMA V8] 693KB(再生時間2'52") |
◆武蔵野線から101系が引退して数ヶ月。禁断症状を抑えられずに、総武線101系に乗りに出ました。収録した中から、比較的高速運転で、橋梁もあるこの区間を、掲載いたしました。 | |
|
◆秩父鉄道デハ1003(旧クモハ100-133) 1996年 熊谷→行田市 三峰口発・羽生行[WMA V9] 1.95MB(再生時間8'19") |
◆老朽置き換えが進むJR101系が、秩父鉄道に譲渡され、幸いにも延命しました。各所に改造が加えられましたが、サウンドは確かに101系そのものです。途中、10mレールのジョイント通過音も聞こえます。 | |
|
◆南武線・浜川崎支線クモハ100-186 1998. 2.25 尻手→八丁畷 尻手13:20発・浜川崎行[WMA V9] 659KB(再生時間2'43") |
◆雨の降る南武支線101系は、それでもしっかり粘着して力強く加速して行きます。八丁畷に到着する際、おそらく目いっぱいの減速でしょう。MT46A特有の減速音をお聴きください。 | |
|
◆南武線・浜川崎支線クモハ100-172 1998.12. 9 尻手→浜川崎 鶴見15:09→大川15:22−29→鶴見15:42[WMA V9] 1.27MB(再生時間5'26") |
◆全区間に渡り、高速運転です。八丁畷を発車するとすぐの場所にある惰行標を越えて、長く力行します。川崎新町→浜川崎では、惰行後に再度力行するなど、気合の入った走りです。こういった運転は、珍しかったです。 | |
|
◆さよなら101系電車・鶴見線の旅 最終運転 2003.12.14 鶴見→大川→鶴見の一部 |
◆遂にJRから101系が引退です。2003.12.13-14の2日間、乗車定員制でさよなら電車が、鶴見−大川で午前・午後1往復ずつ運転されました。大川支線は101系初入線です。最終日・午後の、最後の電車に乗車しました。超スロー運転のため、モーター音はほとんど聴こえません。 「鶴見発車」→「アナウンス」→「大川支線・運河を渡る」→「コンプレッサー音」→「終点アナウンス」を繋ぎ合わせた、編集サウンドです。クモハ100-172にて収録。 |
|
![]() |
|
|
◆青梅線クモハ103-148 1986. 4.10 西立川→拝島 [WMA V9] 2.01MB(再生時間8'34") 福生→羽村 [WMA V9] 836KB(再生時間3'27") ★2本連続再生 立川発・青梅行6連(再生時間3'27") |
◆国鉄時代の青梅線103系。ロングレール化はされておらず、まだ木製枕木を使用した区間が残っていました。青梅・武蔵野線共通用103系6連が、のんびりと青梅線を下って行きます。この程度の速度も、なかなか魅力的な音を聴かせてくれます。 |
|
◆武蔵野線モハ102-2010 1986. 9.28 新座→西浦和 1061E 府中本町発・西船橋行6連[WMA V9] 659KB(再生時間 8'19") |
◆国鉄時代の武蔵野線103系。高架線を全速力で駆け抜けます。MT55(A) |
|
◆川越線クモハ102-3003 1986. 9.28 川越→武蔵高萩 [WMA V9.1] 3.82MB(再生時間16'20") 武蔵高萩→高麗川 [WMA V9.1] 1.52MB(再生時間 6'29") ★2本連続再生 1283H 川越12:09発・高麗川行3連(再生時間 6'29") |
◆非冷房・3連時代のハエ53編成。武蔵高萩では、ハエ54編成と上下交換します。MT55モーターの中でも、私の最も好きな音色の、心地よいサウンドです。 |
|
◆京浜東北線モハ102-806 1997. 8.10 大井町→品川 [WMA V9] 756KB(再生時間3'07") 田町→東京 [WMA V9] 2.00MB(再生時間8'32")(再生時間 6'29") ★2本連続再生 磯子発・南浦和行(再生時間8'32") |
◆103系も残りわずかとなった頃の、夏の京浜東北線です。MT55(A) |
|
◆青梅線モハ102-290 1997. 9.10 河辺→小作 2122デ 奥多摩発・立川行[WMA V8] 1.03MB(再生時間2'22") |
◆6連化以前の、4連時代の収録です。上の「川越線クモハ102-3003」同様、MT55モーターの中でも私の最も好きな音色で、いつかこのモハ102-290で録音する事を狙っていました。当日たまたま沿道で見掛けて運用をチェックし、夜になって録音機材を持って出動しました。古里から立川まで収録しましたので、いずれ掲載区間を延長します。 |
|
◆武蔵野(京葉)線クモハ103-139 快速むさしのドリーム 1998. 2.15 東京→新木場 東京発・府中本町行[WMA V9] 1.82MB(再生時間7'45") |
◆休日快速のため、東京を出た103系は新木場までノンストップ。地下区間を爆走し続け、やがての上り勾配区間の途中で地上へ出ます。ストレスも解消出来る(?)、気持ちの良いサウンドです。MT55(A) |
|
◆2004年鎌総公開・運転台体験コーナー 2004. 9.18 103系ブレーキ排気音 クモハ103-112[WMA V9] 671KB(再生時間1'23") |
◆鎌倉総合車両センター・一般公開での、「運転台体験コーナー」で収録。非常を含むブレーキ排気音の連発は、103系ファンの方には感激していただけると思います。よりリアルに再現するため、当サイトでは異例の低圧縮でお届け致します。 |
|
◆青梅線モハ102-291 2002. 1.30 奥多摩→御嶽 [WMA V9.2] 4.36MB(再生時間18'38") 御嶽→青梅 [WMA V9.2] 4.31MB(再生時間18'24") ★2本連続再生(奥多摩→青梅) 奥多摩発・青梅行(再生時間37'02") |
◆のんびり走る、青梅線103系です。低速運転の地味でちょっと退屈なモーター音が、不思議と心休まります。 MT55(A) |
![]() |
|
|
◆中央線モハ200-163<大月臨> 1986. 4.29 高尾→相模湖 [WMA V9.2] 2.37MB(再生時間10'08") 相模湖→四方津 [WMA V9.2] 3.40MB(再生時間14'30") 四方津→大月 [WMA V9.2] 4.36MB(再生時間18'39") ★3本連続再生(高尾→大月) 9561M 高尾9:51発・大月行(再生時間43'17") |
◆ムコ14編成(当時)に狭小トンネル対応パンタが試験的に取り付けられ、高尾以西の運転に対応させたこの201系を使って、臨時電車が運転されました。この運転が、現在の東京−大月・河口湖の運転へと発展しました。 高尾(4)9:51(9561M)→大月(4)10:35 大月(4)11:15(9562M)→高尾(2)11:55 1986. 4. 6〜 6.29の休日運転 |
|
◆京葉線クモハ200-901 2003. 3.22 新浦安→南船橋 各駅停車・海浜幕張行[WMA V9.1] 2.57MB(再生時間10'57") |
◆量産化改造された201系試作車です。音は全く違いが無いようです。 |
|
◆八高線モハ201-3 2007. 5. 5 拝島→東福生 [WMA V9.2] -.--MB(再生時間 4'49") 東福生→金子 [WMA V9.2] -.--MB(再生時間 9'37") 金子→高麗川 [WMA V9.2] -.--MB(再生時間12'01") ★3本連続再生(拝島→高麗川) 3623E 拝島発・高麗川行(再生時間26'27") |
◆201系H1付属編成(4連)による、八高線走行サウンドです。 この運用は、拝島1番線(五日市線ホーム)を発車し、高麗川で折り返します。再び拝島に戻って、武蔵五日市から既に到着している基本編成(6連)と併合し、10連で東京に向かうものです。 |
![]() ◆青梅線クハ201-83 2008. 2.18 東青梅→拝島 [WMA V9.2] 3.42MB(再生時間14'38") 516デ 青梅発・立川行 |
◆たまにはモーター音なしで、ブレーキ排気音などお楽しみ下さい。 |
![]() ◆青梅線モハ201-219 2010. 3.11 青梅→拝島 [WMA V9.2] 4.01MB(再生時間17'08") 拝島→立川 [WMA V9.2] 2.71MB(再生時間11'35") ★2本連続再生(青梅→立川) 2261T 青梅発・立川行(再生時間28'43") |
◆明後日のダイヤ改正での離脱を目前にした、中央線201系H4編成。青梅線での収録が最後のチャンスになりそうだったので、慌てて実施してきました。これまでも何度か挑戦しましたが、201系のモーター音は耳で聴いているように鮮明には録音できず、課題になっていました。上の「高尾-大月」のサウンドはかなりハッキリとモーター音が聴こえますが、あの時はマイクを床に直接置いて録音しています。今回は極力床に近い位置で録音し、さらにイコライザーで調整して、なるべくモーター音が聴こえるように努力しています。 青梅線では最近、一部区間のレールが都市部や中央快速でおなじみの「ウ〜」と音を立てるタイプのものに交換されていています。あの音が邪魔になるので、出来れば交換前にきちんと収録しておきたかったです。 |
![]() |
|
|
◆八高線モハ209-3001 1996. 4. 6 東飯能→金子 川越発・八王子行[WMA V9] 1.31MB(再生時間5'35") |
◆電化して間もない八高線。急勾配の続く区間を行く209系は、何度も力行します。抜群の加速性能です。 |
|
◆南武線モハ209-25 1996. 9. 2 稲城長沼→分倍河原 川崎発・立川行[WMA V9] 1.62MB(再生時間6'56") |
◆京浜東北線と同様に、この初期車のドアは空気直動式で(初期車以降は、モーター駆動が標準化)、開閉時にわずかにエアーの音が聞こえます。 |
![]() |
||
|
◆横須賀線モハE216-2022 1998. 2.15 新川崎・着発 1606S 千葉行[WMA V9] 724KB(再生時間2'59") |
◆209系がベースになっている系列で、音はほぼ同一です。 | |
![]() |
||
|
◆常磐線モハE231-211 2003. 3.22 我孫子→柏 快速・上野行[WMA V9] 1.10MB(再生時間4'42") |
◆ | |
![]() |
|
|
◆中央・青梅線 モハE232-404 2007. 1.29 武蔵小金井→西立川 [WMA V9.1] 3.55MB(再生時間15'10") 西立川→福生 [WMA V9.1] 3.33MB(再生時間14'11") 福生→青梅 [WMA V9.1] 3.59MB(再生時間15'19") ★3本連続再生(武蔵小金井→青梅) 平日621T 武蔵小金井6:34発・青梅(7:21着)行(再生時間44'41") |
◆武蔵小金井を出庫して、青梅へ向かうE233系・トタT4編成。たっぷり44分、ネット中のBGMにどうぞ♪ |
|
◆青梅線 モハE233-609 2007. 3.18 奥多摩→古里 [WMA V9.1] 2.21MB(再生時間 9'25") 古里→二俣尾 [WMA V9.1] 3.51MB(再生時間14'58") 二俣尾→青梅 [WMA V9.1] 2.38MB(再生時間10'09") ★3本連続再生(奥多摩→青梅) 休日614H 奥多摩6:34発・東京行(再生時間34'32") |
◆2007. 3.18ダイヤ改正が施行され、改正当日にE233系・トタH51編成が、奥多摩→東京の運用に就きました。早速、初日のE233系で収録して来ました。 |
![]() |
|
|
◆小野田線 クモハ42006 1985. 8.16 長門本山→雀田(本山支線) [WMA V9] 1.15MB(再生時間4'53") |
◆2003年に営業運転を離脱した、JR最後の旧型国電クモハ42。収録当時は001・005・006と3両が残存していましたが、現在は001が残るのみ。窓際録音で、吊り掛けモーターやブレーキエアーのサウンドをお楽しみ下さい。 |
|
◆鶴見線 クモハ12052 1986. 9. 7 鶴見→浅野 [WMA V9.1] 1.95MB(再生時間8'19") 浅野→海芝浦(海芝浦支線) [WMA V9.1] 1.09MB(再生時間4'37") ★2本連続再生(鶴見→海芝浦) 1463デ 鶴見14:20発・海芝浦(14:32着)行(再生時間12'56") |
◆大川支線で細々と運転されていた、弁天橋区のクモハ12052と053。1986. 3. 3のダイヤ改正で、鶴見→大川・海芝浦での単行運転を開始しました。終始超スロー運転ですが、とてものどかな雰囲気でした。 |
|
◆飯田線 クモハ12041(元祖ゲタ電号) 1987. 8.29 豊川→長山 [WMA V9.2] 1.81MB(再生時間7'43") 長山→新城 [WMA V9.2] 2.06MB(再生時間11'06") 新城→大海 [WMA V9.2] 2.43MB(再生時間10'21") ★3本連続再生(豊川→大海) 9633M 豊橋発・三河川合行(再生時間29'10") |
◆1987年、イベント運転用にクモヤ22112を旅客車へ再改造したクモハ12041が誕生しました。牽引車時代の都合でしょうか、自動ブレーキではなく直通空気ブレーキとなっており、排気音は101系タイプです。 臨時列車「元祖ゲタ電号」は、単行で豊橋-三河川合を往復。普通乗車券で誰でも乗車出来ました。 |
![]() |
|
|
◆二俣線キハ20 459 1986. 3.30 知波田→新所原 [WMA V9] 1.41MB(再生時間6'01) |
◆この1区間で、様々なシーンが楽しめます。10mレール区間もあります。1段だけ開けた窓際での収録のため、車外・車内の両方の音が聴こえます。 |
|
◆八高線キハ38 2 1986. 7.16 拝島→小宮 [WMA V9.1] 1.36MB(再生時間5'46") 小宮→北八王子 [WMA V9.1] 831KB(再生時間3'25") 北八王子→八王子 [WMA V9.1] 831KB(再生時間3'25") ★3本連続再生(拝島→八王子) 240D 拝島 9:52発・八王子(10:10着)行 |
◆確か、キハ35系列の車体更新改造車だったように記憶しています。それまでのキハ35系列に比べ、明るい車内・冷房装備・軽量のバスのサッシを使った窓などが特徴でした。 |
![]() |
|
|
◆東海道線 14系寝台特急「さくら」車内放送 1985. 8.15 東京発車 [WMA V9.2] 1.76MB(再生時間7'30") 食堂案内 [WMA V9.2] 182KB(再生時間0'43") 夜間最終放送 [WMA V9.2] 1.36MB(再生時間5'49") ★3本連続再生 1レ 東京発・長崎/佐世保行(再生時間14'02") |
◆車内アナウンスだけですが、ブルートレインの旅の気分を少しでも味わっていただけたらと思います。古いカセットテープを取り出し、コンテンツ制作のために久しぶりに聴きましたが、懐かしくて涙が出そうになりました。慣れた雰囲気の車掌のアナウンス、原稿なしでされているように聞こえますが、ちょっとカッコイイです。 収録はモノラルでしたが、ステレオ風に加工してあります。 |
|
◆山陰線50系客車 1985. 8.16 波根→多義 [WMA V9] 1.99MB(再生時間8'30") |
◆夏の山陰本線を軽快に駆け抜ける、非冷房の赤い50系客車列車。レールジョイント通過音や、牽引するDD51の汽笛が心地よいサウンドです。 |
![]() |
||
|
◆1980年頃の青梅線・羽村−小作 ★14本連続再生 [WMA V9.1] 1.30MB(再生時間4'56") |
◆羽村−小作の田ノ上踏切と、羽村駅近くで収録した1980年か1981年収録の青梅線。101系・103系・ED16が、当たり前に通過して行きます。 | |
![]() サウンド |
![]() 発メロ |
![]() 動画・サウンド のページTOPへ |